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干<生。
 

瑞々しいキャベツをガブリ!
カテゴリ:vanilla | 19:42 | comments(0) | -
お土産。
今年も実家に帰って来ました。
姪っ子に連れてかれたペットショップでこんなおやつが・・・。



デンタルラビットごま団子ポット。
歯磨き効果・ストレス解消・ミネラル補給と三拍子!
これは、お家で良い子にお留守番してるバニたんに買って帰ってあげなくては!



バニたん!
お味の方は如何でしょうか?



バ 「御免なさいナリ。」

エエっ!?駄目なんっ!?
カテゴリ:vanilla | 00:00 | comments(0) | -
けりぐるみ。
今年の猛暑にも、クーラー無しで頑張るバニたん。
そんな健気な君にプレゼントをあげよう!



どう?可愛らしいペンギンさんやろ?
これは、猫さん用の「けりぐるみ」とゆう代物です。

・・・ん?猫さん用?

そう。伊織んの為に買ったけりぐるみなのですが、当の伊織んはガン無視っ!?
クチコミによれば、めちゃめちゃ蹴り入れるハズやのに〜。(泣)
一緒に買ったエビさんもペプから奪い去ったらしいのですが、すぐ捨てられた模様・・・。

そんな可愛そうなけりぐるみ。
バニたんには・・・ちょっとは興味有りカナ?



バニたんにとっては、「けりぐるみ」も「たたきぐるみ」ですナ。(笑)
カテゴリ:vanilla | 09:51 | comments(0) | -
本日のヒーローインタビューは。
バニラ選手です!



バ 「ノンノン。正確には、『ヴァニラ』ナリよ。」
カテゴリ:vanilla | 10:28 | comments(0) | -
桃。


高知に住む親から桃とプラムが送られてきました。
今年も、年寄りが頑張って育てた桃である。
バニたん。心して食べたってな。

バ 「ふむ。頂きますナリ。」



ガブっ!
おお。良い食いっぷりやねえ。

バ 「美味いナリ〜!」

そっか〜。バニたん、良かったねえ。



バ 「爺じ、婆ば。ご馳走様ナリ。」
カテゴリ:vanilla | 08:26 | comments(0) | -
無関心。


ペプは庭のお手入れ。
バニは兎散歩の開始であります。
二人とも、蚊に刺されんように気を付けてや〜。



バ 「ん?」

ヲ 「ん?バニたん、どうしたん?」

バ 「なんか視線を感じるナリよ。」

ヲ 「あ〜。視線ねえ。それは、アレやね。」



バ 「ふ〜ん。」

ヲ 「ふ〜んって、もっとリアクションしたり〜や。」

バ 「面倒臭いナリ。そんなことより、久し振りの兎散歩だから邪魔しないで欲しいナリ。」



バ 「ん〜。なんか怪しいナリねえ。」



バ 「まあ、大したことじゃないナリね。」



伊 「にゃ〜にゃ〜、相手してニャ〜。」

伊織ん。君、デカ過ぎです・・・。
カテゴリ:vanilla | 10:30 | comments(0) | -
バニたん。


笑うバニたん。
カテゴリ:vanilla | 22:14 | comments(0) | -
What's new!
ペ 「バニたん!バニたん!」
バ 「どうしたナリか?ペプヲ?」
ペ 「おニューなお家がやって来たよ!」
バ 「お家?」
ペ 「たら〜ん!」



ペ 「ドウヨ?大っきやろ?しっか〜も!白いやろ?」
バ 「ほほ〜。」



バ 「広いナリね〜。白いナリね〜。」
ペ 「やろ?35年ローンやで、頑張って働かなあかんワ。」
バ 「うんうん。ついでに、コンビニで深夜バイト行ったら良いナリよ。」
ペ 「・・・。相変わらず、君は手厳しいねえ。」



バ 「くんくん。くんくん。新築の匂いがするナリね〜。」
ペ 「うんうん。良い感じやね〜。」
バ 「あ。マンゴーなトイレもおニューになったナリか?」
ペ 「残念!そこまで予算はありませんでした!勿論、牧草入れも水入れもね!」
バ 「中途半端ナリね・・・。」



ペ 「ナデナデしちゃるしサ。」
バ 「う〜ん。なんか誤魔化されてる感じがするナリね。」



ペ 「ほ、ほら!こんな広いんやで!」
バ 「むむむ。」
ペ 「しかも!君の足に負担が掛からんように樹脂製なんやで!」
バ 「ハイハイ。分かったナリよ。」



ペ 「まあ、まったりしといて〜。」
バ 「お腹減ったナリ。」
ペ 「へ?」
バ 「新築祝い持ってくるナリ。」
ペ 「むむ。そんな事言うてる奴には・・・」



ペ 「これをくれてやる!」
バ 「!?」
カテゴリ:vanilla | 23:10 | comments(0) | -
バナナVS苺。
ヲ 「バニたん!今日のおやつはバナ〜ナやで!」
バ 「バナナ!」
ヲ 「ノンノン。バナ〜ナなの。」
バ 「も、もしかして、高級バナナなのナリか!?」
ヲ 「いや。普通のバナナやで。伸ばした方が異国感あるやろ?」

 

バ 「・・・。(まあ、放っとくナリ)」
ヲ 「ん?何か言うたかい?」
バ 「何も言ってないナリよ。」



バ 「うんま〜い!(安物ナリけど・・・)」
ヲ 「やろ?」



バ 「完食!じゃ、次!」
ヲ 「速っ!?で、次って!?」
バ 「勿論、これで終わりや言うんちゃうやろな?え?」
ヲ 「バ、バニたん。どしたの?えらいガラ悪うなってるよ・・・。」
バ 「はっ!?・・・ペプヲったら何言ってるナリか〜。僕がガラ悪い訳ないナリよ〜。」
ヲ 「そ、そうやんね。僕の聞き違いやんね。うん。」



ヲ 「じゃあ、苺とか・・・。」
バ 「キター!」
ヲ 「織田裕二っ!?」



バ 「苺サイコー!」
ヲ 「ほしたら、バナナより苺の方が好きって事なんやね?」
バ 「ん〜。食感はバナナで、味は苺ってとこナリか。」
ヲ 「ん〜。解るような、解んないような・・・。」
バ 「まあ、ペプヲのレベルじゃ解らないナリよ。」
ペ 「何のレベルなのっ!?」
カテゴリ:vanilla | 17:45 | comments(0) | -
ほくそ笑み。
 

僕・・・馬鹿にされてるっ!?
カテゴリ:vanilla | 19:23 | comments(0) | -
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