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バナナVS苺。
ヲ 「バニたん!今日のおやつはバナ〜ナやで!」
バ 「バナナ!」
ヲ 「ノンノン。バナ〜ナなの。」
バ 「も、もしかして、高級バナナなのナリか!?」
ヲ 「いや。普通のバナナやで。伸ばした方が異国感あるやろ?」

 

バ 「・・・。(まあ、放っとくナリ)」
ヲ 「ん?何か言うたかい?」
バ 「何も言ってないナリよ。」



バ 「うんま〜い!(安物ナリけど・・・)」
ヲ 「やろ?」



バ 「完食!じゃ、次!」
ヲ 「速っ!?で、次って!?」
バ 「勿論、これで終わりや言うんちゃうやろな?え?」
ヲ 「バ、バニたん。どしたの?えらいガラ悪うなってるよ・・・。」
バ 「はっ!?・・・ペプヲったら何言ってるナリか〜。僕がガラ悪い訳ないナリよ〜。」
ヲ 「そ、そうやんね。僕の聞き違いやんね。うん。」



ヲ 「じゃあ、苺とか・・・。」
バ 「キター!」
ヲ 「織田裕二っ!?」



バ 「苺サイコー!」
ヲ 「ほしたら、バナナより苺の方が好きって事なんやね?」
バ 「ん〜。食感はバナナで、味は苺ってとこナリか。」
ヲ 「ん〜。解るような、解んないような・・・。」
バ 「まあ、ペプヲのレベルじゃ解らないナリよ。」
ペ 「何のレベルなのっ!?」
カテゴリ:vanilla | 17:45 | comments(0) | -
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